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七転び七起き
人生 ゆるーり がんばるくらいで ちょうどいいっしょ
猛暑⁈
どえらい暑かった
水分どれだけ飲んだことか…








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夕陽


今日の夕陽



ゆっくり見ていたかったな







春でも秋でもないけど
業者さんの出入りが今朝でようやくなくなったので
ちょいとドライブに(*^^*)

長らく行きたいと思ってたところにやっと行って来ました
うーん、暑かったぞ(;´д`)









今年2回目の遭遇
あ、尻尾!

おい、どこ行った?

その先をたどる

いるとしたら

この辺かな?

ん?

ギクッ!!

目が合った

至近距離1mちょっと

かわいいよ、目は…

だけど頭がデカかった

ヤマカガシではなかったような気がする…(^^;




清涼感
ひっそりと

庭に涼しく

夏水仙

おいおい
梅雨明けしたの?
雨こそ降らなかったけど、曇りで突然暗くなったりもしたよ

だからか
暑いと思ったら…



思いっきりバドしてきたもんね~(^-^)
暑い暑いと言いながら、汗をボタボタ落としながら

やってる時だけはストレス無し
ただ気になることを聞いた、えっ?ウソでしょ⁈

そして家では再びやり直し箇所発生、なんでこうなるの?
今度は壁紙から、やれやれ(◞‸◟)







やり直し
昨日で終わったはずの木板塗装
塗装屋さんが帰ってから見てみると、昨日のような状況

湿気が多いとはいえ、どーよ⁈と噛みついたら
今日の午後、早速違う人がやり直しに来た

そのひとに話を聞くと「流石にこれは…」と思ったらしく
丁寧にペーパーをかけ塗り直してくれた

う~ん、格段に違うわ、ツルツルピカピカできれいーー♪
これはキャリアの差、かな?







雨、晴れ、雨、晴れ
今日は義伯母のいつもの病院

受付番号が遅かったので時間がかかるかと思ったら
いつもより30分近く早く呼ばれたので???

病院や薬局は寒い、義伯母はエアコンの風がこない所を探してウロウロ
とっちんもここまで温度を下げなくてもいいのに、風邪引くやんと思う

義伯母は今月、デイケアをお休みしているので
今日は病院やデイケア、薬局を行ったり来たりしないのが楽だった



本当なら義母はいつものお友達とランチの予定だったけど
今日も工事の人が入るので、キャンセルして家に居てもらった

義母に言わせると「姉があんたに世話になっているのに遊びには行けん」と
そして「仕事のらぼっちを休ませるわけにいかん」だって

まあ、それはそうだけどなんかいつもと違う
らぼっちもとっちんもそれで助かったわけだけど…

それにしても今日の天気はどうなってんの?
雨かと思ったら晴れたり、またどしゃ降りになったり晴れたり





今日は塗料を塗る作業
雨が強く降ったり湿気が多かったりとちょっとしか大変だったかも

でもねえ、これって…



















線状降水帯が⁈
今朝からすっごーーーーい雨
スマホがうるさいほど鳴りました



午前中は激しく降ったり小降りになったり
明るくなったり暗くなったり

避難勧告も避難指示もわが町には出なかったけど
土砂災害警戒警報は出て、家の横の水路は大きな音を立てて流れていました

お昼時になっても時折ザーッと降ったりするので油断できません
それでも昼食後にはババさんふたり連れて4人で投票に行ってきました

ちょうど小降りだったので義伯母なんか傘も持って来ず
とっちんが差しかけてどうにか頭や肩を濡らさず投票出来ました

帰って家に入った途端に大粒の雨、ラッキーでした
こんな調子なら投票率低いと思ったら案の定でした













今週は
ひとまず大工さん終了
お疲れ様でした








帰ってきた
予定通り、3泊4日の検査入院を終えて義伯母が帰ってきました
久しぶりの我が家でほっとした様子、心なしか顔つきも違う

早く家に帰りたいと言っていたので着替えだけは早かったなあ
荷物の片付けは全くすることがなかったけど…

今回つくづく思った
病院って待つところだと…

お医者さんも技師さんも看護師さんも一生懸命してくれているんだけど
どうしても時間がかかるのよね

動いて疲れるのと、待つことでくたびれるのとでは違う
やっぱり時間を持て余すと精神的に疲れるんだろうな、うん

さて、義伯母は退院直後からこの階段を今までのように
御飯時3回、散歩をすればもっと下りたり登ったりするわけです



下の方の段差は低いけど、上になるにつれ結構な高さ
とっちんでも手すりは使わないけど上ではよっこらしょって感じ

義父が手すりを付けていてくれたおかげで
義伯母は足が達者だけど、ずいぶんと助かっている

雨ニモマケズ、風ニモマケズ
雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ…だ、いい運動になる




待ちくたびれた
朝から曇りの予報とは大違いの雷を伴ったどえらい雨
こんなどしゃ降りになるなんて…

今日は工事は中止かと思ったらちゃんと来られた
テラスはあるし、家の中だから雨はとりあえず関係ないか

今頃、義伯母は検査室に向かった頃かな?
と考えていたちょうどその時、横に置いていたスマホが鳴った

朝9時からの検査時間帯は連絡がすぐに取れるようにと
昨日、病院の看護師さんから言われていた

番号は違うけど、市外局番が同じなのですぐに病院とわかった
まさか何かあったのかと一瞬不安を感じた

けど若い女医さんから検査の時間変更を知らせる電話だった
15時過ぎになるらしいとのこと、それなら検査の付き添いもできる

なにも昨日慌てて行かなくてもよかった?
ま、それは過ぎたこと、義伯母に熱いお茶も孫の手も買ってあげられたし

義母は小雨になった頃、バスとJRを乗り継ぎ整形外科に向かい
すっかり雨が止んだお昼に帰ってきた、よかった

とっちんは予定通り、午後の病院行きになった
その時刻にはまた雲行きが怪しくなってきた



また昨日と同じことを繰り返し義伯母に言わなければならないのよね
寒いとブツブツ文句を言うのを聞かなければならないのよね

検査の時間が曖昧で1時間待ったところで看護師さん登場
前の人が14:30に検査に入り、なんと3時間かかるんだと説明された

げーーー、話が違うぜ(>_<)
準備はしたけど、しっかり夕飯を仕上げて来てないじゃないの

らぼっちにメールして遅くなる旨伝えた後
主治医の先生から病室で説明を受ける

とりあえず明日退院の予定
それはいいけど、予定⁈の17:30になっても検査室へ呼ばれない



寒い寒いと念仏のように言う義伯母
たしかに27℃にしては寒い、とっちんも長袖が欲しいと思った

6:15になってやっと呼ばれた
けど、トイレに行くの行かないので行ったり来たり

挙句、点滴したまま検査室に入ったのは6:30になっちまった
義伯母ちゃん、看護師さんにたて突いたり、もー、看護師さん優し過ぎ(~_~;)



義伯母が出て来たのは19:10、予定よりちょっと長かった
歩いてたのはよかったけど、左手に点滴と右手にも何か付いてた

そのせいか、着替えをするにも赤ちゃん状態
おいおい、とっちんならまだしも看護師さんに世話かけちゃダメでしょ

こうして遅い夕食を義伯母が食べ始めたのを見てからとっちんは病院を後に…
ぎゃーー、よりによって雷に豪雨じゃないか



センターラインも路側帯のラインも見えやしない
道路に溜まった水溜りで突然ブレーキもかかる状態

途中この市に避難指示出た、逃げろや逃げろ!
オートワイパーもフル回転じゃ



帰り着いたらどっと疲れが・・・
そんなこんなの午後でした














ムシムシ
降るかも、雨、いつから降り出すのか

アブラゼミが大合唱の裏山
それじゃなくても蒸し暑いのに、余計に暑苦しいぞ

夕方からはヒグラシにバトンタッチ
気温も落ち着き、気持ち的にも涼しくなった気がした



午後、義伯母のところに行こうか…と思ってたけど
らぼっちが「とっちんかおふくろか、どちらかは家の中に居なさい」と言う

午前はとっちんがバドに行ってしまったから義母が家に
午後は矢も盾もたまらず畑に出てしまったのでとっちんがじっと我慢の子だった



雨が降るかもしれない時は、テラスをご利用のようです
ここでも役にたったな

今朝からまた騒動しながら配管を決め、床が張られた
らぼっちと2人で決めた場所に設置してもらえそう



仕事は分業、朝はまた6、7人、午後は2人
どなたがどの役割か一向にわからない

ほんじゃ病院に行くのをやめて、ゆっくり夕ご飯の支度でも…
と思っていた矢先、不明の番号で電話が鳴った

もしやと出ると、やっぱり義伯母の病院から
何だろう今頃、「明日の検査の承諾書のサインをいただき忘れて…」

なんだって????
「明朝早く来れればその時でも…」

病院まで渋滞なく飛ばして30分
通勤時間帯で渋滞してれば40分以上かかる

「それは無理です、なので今から1時間半後に伺います」
と言って電話を切り、猛スピードで夕飯を作り義母に後を託して家を出た

説明やサインはすぐに終わったんだけど
義伯母は「あれが欲しい、あれがない、あれも欲しい」と…(◞‸◟)

病室はとっちんでも寒く感じるくらいで、持っていたものは全部羽織っていた
それでも寒いと言う、靴下は履いてないのに(・・?)

「携帯カイロを持って来てたでしょ、ここに」
「ほんと?知らんかった」

「昨日あれだけ言ったのに、探さんかったの?」
「知らんもん」

着替えもタオルもほとんどが昨日入れたまんま
メモ書きしといても見ないしな



そして義伯母が「熱いお茶が飲みたい」
「え?ご飯の時にお茶出るでしょ?」と聞いたら

「出らんのよ」「え゛ーーーー!」
病院の食事のときにお茶が出ないなんていつから?

ちょうど夕食が持って来られたので5階から1階まで降りて売店に
熱いお茶を2種類買って持って上がる

すぐさま飲ませているとご飯も食べず
「背中が何かに喰われて痒い、棒みたいなもの持ってきて」

「わかった。明日義伯母ちゃん家から孫の手を持ってくるから」
それでも納得せず、ご飯も食べず「棒が欲しい、棒を持ってきて」

やれやれ、売店に孫の手あるかな?と再び1階まで下りて売店へ
ないだろうと一応探してみる、あらあったわ(^^;

それを届けて、食事をちゃんと食べるように催促
点滴をしてたせいかすっかり病人になって食欲も失せていた



病院から戻るとどっと疲れた
義母は工事で汚れた家の掃除をしてくれていて助かった

さて、義伯母の明日の検査も気になるところ
義母が整形に行くと言ってたので、帰ったらすぐに病院に行くとするか








始まった
朝から予定で聞いてない大勢の人が来て始まりました



おやつと飲み物を皆さんに出して、あとは義母に託し
義伯母を連れて大きな病院へ



4日間の検査入院とはいえ、荷物はそれなりに…
義伯母は準備したものはないのだけど



しばらくは「ここにはこれ、あそこにはあれ」と
ものを置いた場所を何度も説明してみる

「はい」と返事はいいけど、全然覚えない
とっちんは「どうにかなるやろ」と諦めて帰ることにした

家に帰ってみると、あるべきものがすでに無くなっていた
おまけに廊下とか見事に埃だらけ



しばらくはこれか…









がんばった
梅雨の晴れ間、草刈り三昧
午前に2時間ちょっと、午後は3時間ちょっと

汗だくで帰って昼夕の食事の準備
誰もご褒美の言葉さえかけてくれない

明日から義伯母の入院やリフォームで忙しくなる
よかった、草刈りが終わって…








しとしと
今日は一日雨が降ったり止んだり
何もできず家事炊事のみ



明日晴れるのかな











本格的に
三連休初日
雨が朝からしょぼしょぼ降っていた

録画していたものを観て過ごした午前
そして午後は大雨、そんな中買い物に行った

何もわざわざそんな時に行かなくたって…
早い方がいいんだ、って誰かさんが(・・;)

この雨で田んぼは潤い
ダムの水量も増えたことだろう

畑に野菜も喜んでるような気がする
同時に刈ったばかりの草も伸びるな(-。-;



しかし、肌寒かったわ



一日一日
梅雨なのに晴れた
曇りのはずだったのに

午前中、義伯母の先月のデイケア利用料を支払いに行った
今の時点での詳細を責任者さんに伝える

その後、4日といえ入院の準備としての買い物
いいか、百均で(^^;;

午後は昨日に続いて草刈り
我が家のではないけど…

そして何事もなく日が暮れた
有り難い











雨です、1週間ぶりにまとまった雨です
たまに激しく降ったりしています

これで福岡県内のダムの水量が増えるでしょうか
義母は畑に水が欲しいので喜んでいます

九州北部が梅雨入りして2週間
先週は九州南部にかなりの雨が降ったけど、ここはちらっと降っただけ

本当に梅雨?みたいな天気だったけど本格的になったのかな
と言いつつ、明日はまた晴れたりして(⌒-⌒; )











日々の暮らしの中で
性格と思えば腹が立つ
病気と思えばスルーできる・・・なんてね

わかっていても
そう上手くはいかないのよ

ひとまず日時決定
義伯母を連れて先週に続き大きい病院へ

てか、義伯母ちゃん!
お出かけの時間を言っておいたのに準備できてないじゃん(◞‸◟)

おまけに先週は病院内が寒いと言っていたのを覚えてなくて、半袖着てるし…
そのことを言うと何を着ればいいかとまた時間がかかるわけです

家を出る時間が遅れたので病院に到着後、駐車場の券は取ったものの
中で駐車待ちの車が列を成し、結局30分近く待ってしまった

義伯母を駐車場から歩かせるのが大変なので正面入り口に待たせており
駐車後に病院内を走って(良い子は真似しちゃダメよ)義伯母のところへ

予約の時間はとうに過ぎ、待ちを覚悟していたら案外早く呼ばれた
今回は入院の話が主だからか…

そう、義伯母に検査入院してもらうことにしたのです
何せ89歳という高齢、でも一応検査だけはしておこうとらぼっちと話しました



そして来週入院することになりました
デイケアの責任者さんとケアマネさんに連絡

今までの医者や看護師さんの話を本人は全部、横で聞いていて
どれだけ理解しているのかわからないけど

救急車騒動から散歩に出ていません
足が弱くなってきているような気がします

「早くコトっと逝きたい」とは義伯母の口癖
そのくせ痛みや苦しさには人一倍弱く死ぬのは怖いらしい

放っとけば願い通りになるかもしれない
だけどそういうわけにはいかない

元気で長生きが理想よね…









持ってないわ
らぼっちが行きたいと言うので、昨日出かけてきました
曽根干潟、もちろん自然のカブトガニを見たいが為に…



この時期、満潮時に産卵のためにやってくるとかで
一番確率の高そうな場所のはずだったのに生きたカブトガニには会えず



残念ながらここで息絶えたカブトガニが
なぜかきれいに並べられていました



歩いて探せどカブトガニの姿を見ることはなく
何やってるのか、らぼっちは…やっぱ持ってない(・・;)



その代わりにトビハゼがたっくさんいました
日向ぼっこしてるのか岩に張り付いて



近づくと逃げるんだけど
水の上でもぴょんぴょん跳ねてかわいい



抜き足差し足忍び足
そ~っとにらめっこしてみたり



しばらく遊んでしまいました(*^^*)







凄い腕前
7月になった途端に蜩が鳴き始めました
本格的に夏になった気がする

梅雨に入って10日
中休み?となった昨日今日は伸びた草取りや草刈りが忙しかった~

その作業で欠かせないのが帽子
日除け、防虫の帽子は数あれど、とっちんには使い勝手の良いものがありました

だけど、長く使っていると生地も薄れ後頭部も裂けてきて
我慢しながら使いつつ、似たような帽子を探していたんだけど…

気にいるものが全然なくて困っていたところ
バドの友人に洋裁をしている人が「なんでもするよ」と言ってくれました

お店のオーダーを縫っていたとかで
先月はお出かけ用の帽子をプレゼントしてもらっていたんです

材料はとっちんが持っていたものを、希望するところだけを伝えておきました
そして梅雨に入ったしゆっくりでいいと言っていたのに

先日持ってきてくれました
「きゃーーー、これこれ!あれ⁈すごいリボンまで付いて切り返しもある!」





さすがプロ!!チェック柄の使い方が抜群!
あ、一升瓶は気にしないで(⌒-⌒; )

「難しかった~!」と言って渡してくれたので
ややこしいこと頼んじゃったな、とちょっと反省

でもでもとっちんは器用で心優しい友人のおかげで
ルンルン♪で炎天下に出て行くのでした(*^^*)








みんなどうした⁈
先日の母の四十九日の日の話

法事での会食も終わり、みんな帰る際に
ひとりの従姉妹が靴を履いて「あれ?これ私の靴じゃない⁈かも」と言い出した

彼女が最後だったので他に靴はない
「え?誰か間違えたのかしらねえ?」と外に出たけどすでに人はいない

男性が靴を間違える話はよく聞くけど
女性はあまり聞いたことがない

でもよく見れば女性の靴だって飾り気のない黒い靴ばかり
間違えても不思議はない気がする

そして彼女は「ん?いや大丈夫かも」なんて言ってる
とっちんが「そんな、大丈夫っちゅう問題じゃないやろ」

と言ったけど、「大丈夫、大丈夫」と言いながら帰っていった
同じ従姉妹同士が数人集まった昨日、その後を聞いてみた

昨日も同席していた他の従姉妹が間違って履いて帰ったとか
なんと足の大きさも違っていたらしい、それなのに( ̄▽ ̄;)

間違えた本人曰く
「靴を間違えた人をなんで間違えるのか本当に不思議に思ってた」

「まさか自分がするなんて…」と
人のフリ見て、じゃないけどとっちんも気をつけようと思った次第



そして今朝の話

いつも朝食の準備が出来たと義伯母に電話をするのです
義伯母はわかったという返事の代わりに電話を切るといった具合

今朝もいつものように電話を鳴らすと、いつものように切れました
さ、ご飯をよそおうかなとしたところ、こっちの電話が鳴った

「ご飯が食べれん」と義伯母が言って切ったとらぼっちが言う
たまーにあることなので、3人はまたかと食べ始めました

なんだろ?起きたばかりだからか?
また救急車でもないだろうし

あとでフルーツと薬を持って行くか、と思いながら食べていたら
ガラッと戸が開いて義伯母がやって来た

「なん?食べれんのじゃなかったん?」とらぼっちが聞くと
「え?そんなこと言うた?覚えん」と義伯母

3人は目が点(・・?)
いつものように席について食べ始め、完食

らぼっちと電話はなんだったの?
首を傾げるばかり…















母に続いて
昨日、義伯母を病院から連れて帰ってから買い物に出たら
兄からの電話が鳴りました

どうしたのかと思いながら出てみると
母の実家の伯母が亡くなったということでした

先月母と同じ病院に入院していたので見舞ってはいたのですが
まさかこんなに早く逝ってしまうとは…

ちょうど今日は何の予定もないので
最後に顔を見に行くと返事をしておきました

で、土曜日にも母の四十九日で行ったばかりの山口へ、今日は1人で
滞在時間よりも車を運転している方が長かった



幼稚園や小学校の頃、母に連れられて行った母の実家
小さい頃はボンネットバスに揺られたのを覚えています

お盆には母の兄弟姉妹がそれぞれ子供を連れて集まっていました
お寿司や煮物などたっくさん作ってくれていました

特に大きなボールいっぱいのフルーツポンチはお盆の定番
みんなが奪い合ってあっという間に無くなっていました

じっとしていることがなくいつも動いていた伯母
あの年代はみんなそうやって働いていたんだろうな

母と1才しか違わず、とっちんは従姉妹とも同い年
家も一番近くで行き来も多かったように思います

男勝りな仕事をしたり、聞けば車に乗れば暴走していたとか
そして明るくて誰にでも気さくに接していた伯母でした

今頃母と会って仲良く話しているかも





どうしたものか
今日は義伯母を連れて筑豊一大きな病院に行ってきました
救急車で運ばれた時の検査で紹介状をもらったので…

朝8時に家を出たのに、帰って来たのは午後2時過ぎ
往復で1時間かかるとしても、まあ待ちくたびれましたわ

所見は変わらず、そして新たな問題も出てきて
究極の選択を迫られることになったし

知らなきゃそれまでだったけど
知ってしまったからには対処するしかない

話し合いを持たないと…








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